2008年度 久野・山中研究室

合同年末発表会

日時:2008年12月22日(月) 9:00 - 17:45

場所:H棟7階大セミナー室

座長 佐藤朗
09:00 - 09:05 開会の辞
09:05 - 09:25
B0→χc1 KS 崩壊におけるTCPVの測定
Heffernan(D3)
09:25 - 09:45 π+→e+νe崩壊分岐比測定実験 ー実験開始に向けて1- 山田(D2)
09:45 - 10:00 π+→e+νe崩壊分岐比測定実験 ー実験開始に向けて2- 伊藤(M1)
10:00 - 10:15 ATLAS実験におけるHiggsを含んだSUSY事象のシミュレーション解析 高木(M1)
10:15 - 10:30 休憩
座長 原隆宣
10:30 - 10:50 XMASS実験 松村(D1)
10:50 - 11:10 PMTリニアリティ測定システム Lee(M2)
11:10 - 11:30 MICE実験とその現状 坂本(D4)
11:30 - 11:45 KOTO実験CsIキャリブレーションのためのファイバを用いた光拡散方式 柳田(M1)
11:45 - 12:05 CsI結晶のuniformity測定
吉元(M2)
12015 - 13:00 昼食
座長 吉田誠
13:00 - 13:20 BESS Ploar-IIフライトの実施報告 堀越(D3)
13:20 - 13:40 SOI Pixel検出器読み出しシステムの開発、及び性能試験 廣瀬(M2)
13:40 - 14:00 COMET/PRISMカロリメータのためのビームテスト 江口(M2)
14:00 - 14:15 COMET/PRISMカロリメータのためのビームテストに用いたPMTの特性試験 立元(M1)
14:15 - 14:30 COMETのためのExtinction Monitor開発 中堂園(M1)
14:30 - 14:45 休憩
座長 内田桐日
14:45 - 15:05 磁石を用いたスペクトロメータによるKLビームの性能測定 佐藤(D1)
15:05 - 15:25 PRISM-FFAGリングの開発 中西(M2)
15:25 - 15:45 J-PARC E14 KOTO実験のためのFADCを用いた波形読み出しの研究 岩井(D2)
15:45 - 16:05 T2K実験の為のSMRD開発について 矢野
16:05 - 16:20 休憩
座長 有本靖
16:20 - 16:40 第三世代超対称性粒子の解析 石川(M2)
16:40 - 16:55 金属のプラズマ中への導入方法の研究 山本(B4)
16:55 - 17:10 COMET実験における中性子バックグランドの評価 平瀬(B4)
17:10 - 17:40 FADCを用いた宇宙線中のπ+中間子の検出 安達、内田、杉山(B4)
17:40 - 17:45 閉会の辞